Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

Tag: iPhone

iOSアプリの紹介に使えるようなスクリーンショットを作成『Screenshot Creator』

カテゴリ:グラフィック&デザイン開発ツール現在の価格: 無料販売元:Cezar Popescu対応OS:10.10以降期間限定で無料。iPhone・iPadなど実機端末のフレームに、スクリーンショット画像をはめ込んでアプリ紹介画像を生成するアプリ。背景画像・タイトル・サブタイトル・スクリーンショットなどを設定できます。Mac App Store で見る...

iPhoneに動作画面をはめ込んだ紹介画像を作成『Launch』

カテゴリ:開発ツールユーティリティ現在の価格: 無料販売元:FBeasleySoftware対応OS:10.11以降iOSアプリの紹介画像メーカー。iPhoneやiPadの枠組みに用意した画像を当てはめて、実際に使っているところを想像してもらいやすいスクリーンショットが作成できます。作った画像は公式ホームページに利用したり、App Storeのスクリーンショットとして提出できそう。水色か黒ベースの背景に煽り文句や説明テキストを書く欄もあり実用...

iOS・Android・テレビ向けアプリのモックアップを簡単に作成『Make My App - Mockup Tools for Developers』

カテゴリ:開発ツール仕事効率化現在の価格: 無料販売元:IT Top対応OS:10.9以降iPhone・Apple Watch・iPad・Android・テレビなどのフレームが用意されており、そのフレームの範囲内に用意されたパーツをドラッグ&ドロップで配置していくだけで、簡単にモックアップが作成できるアプリ。ボタンをクリックしたら画面遷移するというような機能は一切持たせられませんが、その分操作が簡単です。作成したモックアップはPNG画像とし...

SDカードやカメラ、iPhoneなどすべてのデバイスをMacに繋いでも「写真」を起動させないようにする方法

SDカードやカメラ、iPhoneなど写真データを含むようなデバイスをMacに接続すると「写真(Photos)」が自動的に起動しますが、それを無効にするdefaultsコマンドが発見されて去年末に話題になっていました。「写真」を自動的に起動するか否の設定は「写真」から個別に設定できますが、この方法ならば一括で無効にできます。「写真」を自動的に起動したくない場合、ターミナルを起動して以下のコマンドを実行defaults -currentHost wri...

iOSのスクリーンショットを本体フレームに当てはめた画像を合成『iScreenShot』

カテゴリ:開発ツール仕事効率化現在の価格: 無料販売元:Danny Smolinsky対応OS:10.9以降アプリ開発者の方やブログなどでiPhoneアプリの紹介などを書いている方に便利なアプリ。iOSのスクリーンショットを本体フレームに当てはめた画像を合成します。画面のみのスクリーンショットよりも実際に操作しているところを想像してもらいやすいです。使い方は簡単でスクリーンショットをウィンドウへドラッグ&ドロップするだけ。ウィ...

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