Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

Tag: Safari

メニューバーに後で読むリストを表示させられる『Read One』

カテゴリ:仕事効率化ユーティリティ現在の価格: 無料販売元:Alberto Moral対応OS:10.12以降カテゴリ分けされた独自の後で読むリストをメニューバーに表示させられるアプリ。PocketやInstapaperなどの外部サービスを利用したくないけれど、同様の機能がローカルに欲しい人にオススメ。カテゴリごとに分けて表示されます。トラックパッドのスワイプで既読や削除などの操作を行います。Safari用の機能拡張もあり、ツールバーアイ...

SafariとGoogle Chromeで開いているタブをプロファイルとして保存して開き直す『CocoLinks』

カテゴリ:仕事効率化ユーティリティ現在の価格: 無料販売元:Rohan Kotwani対応OS:10.8以降SafariとGoogle Chromeで開いているタブに名前をつけてプロファイルとして保存、その後そのプロファイルをダイアログから選択すると開き直すアプリです。仕事用・遊び用というように各種用途に合わせて開くサイトを保存しておいたり、Google Chromeで開いたタブをCocoLinksを経由してSafariで開き直すというような使い方ができます。Coc...

ブックマークしたサイトをランダムに表示するSafari機能拡張『Bookmark Randomizer』

カテゴリ:ユーティリティ仕事効率化現在の価格: 無料販売元:Dennis Kerzig対応OS:10.12以降ブークマークに追加してあるサイトをランダムに表示するツールバーボタンを表示するSafari機能拡張です。自分が過去にブックマークしたサイトであっても、ランダムに表示されるとこういうサイトがあったのかと発見があったり、逆に不要な物の棚卸しにも使えそう。アプリをインストールし、Safariの機能拡張を有効にするとツールバー上...

Safariのピクチャ・イン・ピクチャのウィンドウを好きな位置へ動かす方法

macOS Sierra(個別記事)のSafariで使えるようになった、Webページ内に貼られているHTML5ビデオを切り離して別ウィンドウとして表示できる機能がピクチャ・イン・ピクチャです。そのピクチャ・イン・ピクチャはデスクトップの4隅のいずれかにしか配置できませんが、好きな場所へ移動させることができるTipsが9TO5Macで説明されていたのでご紹介。ウィンドウ移動時にCommand ⌘キーを付け加えるだけです。ちょっとでもウィンドウを動...

Webブラウザ拡張やiOSクライアントともデータが同期できるパスワードマネージャ『Locko』が無料セール中

DropboxやiCloudを介してiOSクライアントとデータが同期できるパスワードマネージャ、Locko(個別記事)が無料セール中です。ForkLift(個別記事)と同じ開発元なので、見た目がすっきりとしていて使いやすいです。カテゴリ:仕事効率化ユーティリティ現在の価格: 無料販売元:BinaryNights対応OS:10.8以降Mac App Store で見る...

広告

広告