Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

バッテリー残量が少ない時にディスプレイの輝度を自動的に下げる『Bedimmer』

カテゴリ:ユーティリティ
現在の価格: 無料
販売元:Nils Kaza
対応OS:10.11以降

バックグラウンドで動くメニューバーアプリ。

Macのバッテリー残量が少ない時に、ディスプレイの輝度を自動的に落として、バッテリー消費量を少なくして完全なバッテリー切れまでの時間を延ばします。

何かに集中している時にバッテリー残量を気にはしていてもケーブルに繋ぐのを先延ばしていて、唐突に電源が切れる、なんていう事態を起こりにくくしてくれるかも。

バッテリーを搭載していないMacではアプリの起動すらできないようで、僕は実際の動作を確認できていません。

Mac App Store で見る

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