Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

作成者情報や外部ライブラリの読み込み情報を含んだプログラミングテンプレートファイルを作成『Coding Wizard』

カテゴリ:仕事効率化ユーティリティ
現在の価格: 無料
販売元:Guilhem Richard
対応OS:10.8以降

Bash、C、C++、HTML、Java、Java(.class)、LaTex、MATLAB、Perl、Python、R、Rubyなどのプログラミング言語ファイルを、各種情報を埋めるだけで作成できるプログラミング補助アプリ。

さて、これからプログラミングを始めようと思う時に、Coding Wizardを経由してファイルを作成すれば、違う言語でも同じような手続きでファイルを作成できます。

Coding_Wizard

入力できる各種情報は作成者情報、作成日、概要、読み込む外部ライブラリやパッケージ、コマンドのパスなどです。

ファイル作成後は、Coding Wizardは自動的に終了して、作成したファイルがデフォルトテキストエディタで開かれます。

Mac App Store で見る

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