Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

Hide Folders

Hide Folderのアイコンフォルダやファイルを見えないようにしてくれるアプリ。

ムフフな画像や、本音を赤裸々に綴った日記など見られたくないものの一つや二つ人間ならば必ずあるはず。(僕はないけどね!……ホントだよ)

まあ自分のアカウント自体を「環境設定」>「アカウント」>「ログインオプション」で自動ログインを出来ないようにして、ログインするのにパスワード要求されるようにすればいいんですけど、
「コンピューターにパスワード設定して見られたくないものがあるのかな?」とか思われたり、友達が家にきてパソコンやらしてくれといわれ、変なファイル触られないかと横でハラハラしたり、そういう事態を回避できるのではないかと。

使い方は簡単。
「Hider Folders」を起動してでるウィンドウ

Hide Folderのウィンドウ


に隠したいフォルダやファイルをドラック&ドロップして、「Hide」のボタンを押すだけ
隠すのをやめたいときは「Show」をクリックするだけ。

ダウンロードは
Altmacさんの
「Free Download」より
ダウンロードする

14.95$でプロ版を買えます。
まぁフリー版を試して気に入ったら買ってみてくださいKagi オンライン登録

広告


関連記事

広告

この記事を共有する

広告

関連記事

0 Comments

Add your comment