Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

リスト表示したFinder項目の横に開いた回数を表示したり、開いた回数のリストをメニューバーから参照できたりする『UseCountViewer』

現在の価格: 無料
販売元: メモ書き倉庫
リリース日: 不明
対応OS: 不明

リスト表示にした最前面のFinderウィンドウ内の項目の横に、そのファイルやフォルダを開いてきた回数や内包項目の数を表示するMenubarAppleScript製アプリです。

Finderから開いた回数が多ければ多いほどそれは自分にとって重要なファイルでもあるはずなので、フィルタリング情報の一つとして重宝します。

UseCountViewer1

色分けは最近使用したかどうかを表し、赤→緑→青の順に最近使ったファイルです。

UseCountViewer2

またメニューバーからは「最近使ったファイル」「使用回数順」のリストが参照でき、選択したファイルを開いたりフォルダをFinderに表示させることが可能です。

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