Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

テキストエンコーディングを推測して、Unicodeに変換したテキストをテキストエディットで開く『Whisker』

使えないバンドルアプリ、テキストエディット。

僕含め結構な人が忌避していると思うのですが、その理由は文字コードの判別が苦手で開けないテキストファイルが多過ぎるからなんですよね。

その点このWhiskerを使えばテキストエディットで開けない文字コードのテキストファイルでも、Unicodeに変換して新規ウィンドウに文字をペーストしてくれます。

Whisker

元のテキストファイルをそのままテキストエディットで開けるようになる訳でないので注意が必要です。

文字コード判別機能がとても賢く、他のアプリで開けないようなテキストファイルでも開けるかも知れませんね。

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