Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

テキストエリアの内容を保存しておいて、不慮の事態が起きても復元できるGreasemonkeyスクリプト『savetext.user.js』

Firefoxの羨ましい機能として、ブラウザがクラッシュしてもテキストエリアの内容(ブログの編集画面など)を次回起動時やWebページを再表示すると復元してくれます。

クラッシュしないにしろ、変なリンクをクリックして画面遷移して書きかけの内容を失くしてしまったりすることは多いのではないでしょうか。

savetext.user.jsはSafariやGoogle Chromeでも同等の機能を提供してくれるGreasemonekeyスクリプトです。

ブログを書いている時など、書いた内容がなくなってしまわないようにコピーをしながらびくびく作業をしていたのですが、これをインストールしておけばある程度安心ですね。

Safariで使うにはNinjaKitが必要。

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1 Comments

hosoya  

ブログ見たよ~

2010/08/07 (Sat) 19:42 | EDIT | REPLY |   

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