Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

ログインからちょっと遅れてアプリを起動させる『DelayedLauncher』

「システム環境設定」>「アカウント」>「ログイン項目」にいっぱいアプリを登録しておくとログイン処理とアプリの立ち上げの処理が搗ち合ってしまって、重くなってしまうことがあります。

そんなにすぐ立ち上がってくる必要がないアプリと、すぐさまにでも立ち上がって欲しいアプリを分ければちょっとは負担が減るかも知れません。

DelayedLauncher

ログイン項目にDeleyedLauncherを登録しておいて使います。

ダウンロードする

広告


関連記事

広告

この記事を共有する

広告

0 Comments

Add your comment