Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

Category: インターネット Safariプラグイン

メニューバーに後で読むリストを表示させられる『Read One』

カテゴリ:仕事効率化ユーティリティ現在の価格: 無料販売元:Alberto Moral対応OS:10.12以降カテゴリ分けされた独自の後で読むリストをメニューバーに表示させられるアプリ。PocketやInstapaperなどの外部サービスを利用したくないけれど、同様の機能がローカルに欲しい人にオススメ。カテゴリごとに分けて表示されます。トラックパッドのスワイプで既読や削除などの操作を行います。Safari用の機能拡張もあり、ツールバーアイ...

ブックマークしたサイトをランダムに表示するSafari機能拡張『Bookmark Randomizer』

カテゴリ:ユーティリティ仕事効率化現在の価格: 無料販売元:Dennis Kerzig対応OS:10.12以降ブークマークに追加してあるサイトをランダムに表示するツールバーボタンを表示するSafari機能拡張です。自分が過去にブックマークしたサイトであっても、ランダムに表示されるとこういうサイトがあったのかと発見があったり、逆に不要な物の棚卸しにも使えそう。アプリをインストールし、Safariの機能拡張を有効にするとツールバー上...

YouTubeやDailyMotionでもピクチャ・イン・ピクチャのボタンを表示するSafari機能拡張『PiPTool』

macOS Sierra以降のMacで使えるようになったSafariで再生中の動画を別ウィンドウで再生できるピクチャ・イン・ピクチャ機能(個別記事)。とっても便利なのですが、YouTubeやDailyMotionではピクチャ・イン・ピクチャを始動させるためのボタンが動画プレーヤ上に表示されず少し面倒。しかしこの機能拡張をインストールすれば、他の動画共有サイトと同じく動画プレーヤの右下にピクチャ・イン・ピクチャボタンが表示されるので便利で...

Sierraのピクチャ・イン・ピクチャをツールバーアイコンクリックで表示『PiPifier』

現在の価格: 無料販売元:PiPifier対応OS:10.12以降macOS Sierra(個別記事)から使えるようになったピクチャ・イン・ピクチャ機能をSafariのツールバーアイコンクリックから利用できる機能拡張です。一度HTML5プレーヤで再生ボタンをクリックしていないと、ツールバーアイコンをクリックしてもピクチャ・イン・ピクチャになりません。ダウンロードサイトを開く...

今開いているSafariのタブを名前を付けて保存して、いつでも呼び出せるようにする『Bspace』

カテゴリ:仕事効率化ユーティリティ現在の価格: 無料販売元:Rohan Kotwani対応OS:10.8以降今開いているSafariのタブを名前を付けて保存して、その保存したタブをいつでもSafariで開き直せるアプリ。「仕事」「SNS」「趣味」「家」など様々な名前のセットを作っておいて、状況によって使い分けるというような使い方ができます。「Open」「Save」「Delete」「Explore」という四つのボタンしかないシンプルなインターフェース。基...

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