Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

Category: 画像 スクリーンショット

スクリーンショットを撮影して注釈などを入れてライブラリで管理『SnapNDrag Pro』

カテゴリ:仕事効率化ユーティリティ現在の価格: ¥1,200販売元:Yellow Mug Software対応OS:10.10以降高機能スクリーンショット管理アプリ。指定した範囲を撮影して、そのファイルをライブラリでしっかり管理。管理しているスクリーンショットは後から図形などを注釈を入れて書き出せます。参考にしたいWebサイトのデザインなどをパシャパシャスクリーンショットで撮影しておく人なんかに便利。SnapNDrag Proから撮影したものは...

画面の一部をキャプチャで切り取ってふわふわと浮かせておく『Fuwari』

現在の価格:無料販売元:github対応OS:不明ホットキーで撮影できる画面のキャプチャウィンドウを、任意の場所かつ最前面で表示させておくアプリ。スクロールさせると見えなくなってしまう要素をデスクトップにとどめておきたいときなどに使うと便利そう。切り取った部分をちょっとずらして表示させると、まるでカッターナイフで切り取ったように錯覚できるから面白い。ダウンロードサイトを開く...

スクリーンキャプチャを撮影してささっと注釈を入れる『Snip』

カテゴリ:ユーティリティグラフィック&デザイン現在の価格: 無料販売元:Shenyi Li対応OS:10.9以降ホットキーやメニューバーアイコンからウィンドウや選択範囲内のスクリーンキャプチャを撮影して、そのキャプチャに対して単純な注釈(矢印や丸など)を入れて、クリップボードに格納するアプリ。単純なアプリなので自分の画面での操作にささっと注釈を入れてメールなどで操作の指示を送るときなどに便利そう。Mac App Store ...

半透明なウィンドウのサイズを調整してスクリーンキャプチャを撮影『Partial Screen Capture』

カテゴリ:ユーティリティ現在の価格: 無料販売元:SANG HYEON KIM対応OS:10.6以降起動するとほぼ透明なウィンドウが表示され、そのウィンドウのサイズを調整した後に、真ん中のボタンを押すとスクリーンキャプチャが撮影されます。Command ⌘ Shift + 4で行えるデフォルトのスクリーンキャプチャよりも、望んだ部分だけを切り取れそう。撮影後に保存場所を聞かれますが、メニューのオプションにより保存場所をピクチャフォルダに...

Webサイト、Googleマップ、動画、音声など様々な物のキャプチャーを共有『OmniSnap』

カテゴリ:ユーティリティ仕事効率化現在の価格: 無料販売元:Little Big Monster Inc.対応OS:10.8以降Webサイト、Googleマップ(位置情報を利用して現在位置からのスタート)、アプリアイコン(Mac App StoreのアプリならばURLも抽出)、動画、音楽などのキャプチャや、Webカメラやデスクトップのスクリーンキャプチャを撮影して、共有メニューから画像を共有出来るアプリ。自分がMacで見ているもの、利用しているものなどをSNS上に...

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