Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

Category: インターネット Wikipedia

すばやくシンプルに見られるWikipediaリーダー『Quickipedia』

カテゴリ:辞書/辞典/その他教育現在の価格: ¥170販売元:Arvindh Sukumar対応OS:10.7以降コンパクトなウィンドウにコンパクトにWikipediaの記事を表示してくれる専用リーダー。ホットキーからも呼び出せるので調べ物のお供に良さそう。PocketとInstapaperに記事を送ることが可能。日本のWikipediaに対応していないので、今後に期待です。Mac App Store で見る...

検索リストに概要が表示されるので検索の段階で意味が分かるWikipediaブラウザ『WikiBuddy』

カテゴリ:辞書/辞典/その他ユーティリティ現在の価格: 無料販売元:Synium Software GmbH対応OS:10.6.0以降使い勝手をとことんまで突き詰めたらこうなるのでないかと思わせてくれるWikipediaブラウザです。起動するとメニューバーにアイコンが表示され、SpotlightのようにWikipedia内の情報を検索することができます。この段階でその項目の概要も表示されるので、詳細なページを開くまでもなく意味が分かります。もちろんクリ...

Wikipediaをメニューバーからスマートに表示『Wiki Tab』

カテゴリ:ユーティリティ教育現在の価格: 無料販売元:Okaris Apps対応OS:10.6以降スマートフォン版のWikipediaをメニューバーから表示できるアプリです。頻繁にWikipediaで調べ物をする人にとって、Webブラウザを開かなくても調べられるのが便利ですね。Mac App Store で見る...

オフラインでも読めるWikipediaリーダー『Kiwix』

あらかじめデータを全部ダウンロードしておいて、インターネットに繋っていない状態でもWikipediaを見ることができる専用リーダーです。まずは言語ごとのWikipediaのデータをダウンロードします。この「Content manager」でもデータはダウンロードできるのですが、日本語版Wikipediaは7GBもありダウンロードに時間がかかります。サイトから別途OpenZIM(.zim)ファイルをダウンローダーでダウンロードして、後から読みこませた方が早...

Wikipediaを快適に閲覧できる専用ビューア『Wiki』

カテゴリ:教育辞書/辞典/その他現在の価格: 無料販売元:AndreasPrang対応OS:10.6以降読み込みが速かったり、フォントのサイズが変更できたり、画像をクリックしたら大きくポップアップで表示されたり、専用ビューアならではの気の効いた機能が満載。どっぷりとWikipediaの世界に浸れそうです。「Pictures」をクリックするとそのページ中に含まれる画像をすべて抜き出してフルスクリーンで表示します。Mac App Store で見る...

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