Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

Category: ユーティリティ カラーピッカー

マウスポインタ上の色の名前を小さなフローティングウィンドウで教えてくれる『ColorCompass』

カテゴリ:グラフィック&デザイン仕事効率化現在の価格: 無料販売元:Redgrass対応OS:10.9以降デスクトップ上のマウスポインタで指し示している場所の色の名前を、小さなフローティングウィンドウで教えてくれるアプリ。ウェブ制作、プレゼンテーション、ショッピングなどの機会に使えそう。細かい正式名称の名前ではなく、大体の色の分類を表示します。(red,orange,yellow,free,cyan,blue,violet,pink,gray,black)Mac App Store...

指定した色に合うカラーパレットを表示し、カラーコードをクリップボードにコピー『Colorau』

カテゴリ:開発ツール仕事効率化現在の価格: 無料販売元:Usina de Ideias対応OS:10.10以降期間限定で無料。カラーピッカーや数値で指定された色に合うカラーパレットを表示し、Swift・Objective-C・CSSで使えるカラーコードをクリップボードにコピーするアプリ。アプリやWebサイト開発がはかどります。Mac App Store で見る...

ホットキーで表示させられるアプリ開発者向けカラーピッカー『ColorPicker2』

カテゴリ:ユーティリティ開発ツール現在の価格: 無料販売元:SUN ZHI FENG対応OS:10.7以降 バックグラウンドで起動し、Command ⌘ Option Control + Cのホットキーを押すとカラーピッカーだけが表示されるカラーピッカー。カラーピッカーで色を選択すると、Hex・UIColor・USColorの三つの形式から設定で選んだもののカラーコードがクリップボードに入ります。起動時には設定ウィンドウが表示され、Retina対応イメージをリサイズ...

ドラッグで色を取得するシンプルなカラーピッカー『Couleurs』

現在の価格: 無料販売元:Couleurs対応OS:10.10以降10.10以降でも使えるシンプルなカラーピッカーが欲しいという動機で作られたアプリ。ウィンドウ上部の大きく色が表示されている部分をドラッグ(クリックを押したまま移動)するとカラーピッカーが表示され、取得したい色の場所でドラッグを解除すると色が取得されます。HTMLのカラーコード、SwiftやObjective-CのNSColor、SwiftのUIColorなどの形式でカラーコードを取得できます...

システムバンドルされていないのが不自然に感じるほど自然に使えるカラーピッカー『ColorSnapper』

カテゴリ:開発ツールグラフィック&デザイン現在の価格: 無料販売元:koolesache対応OS:10.6以降18日まで無料。ホットキーでカラーピッカーを表示。指定した場所のカラーコードを取得してクリップボードにコピー。取得したカラーコードを通知センターへバナー表示します。メニューバーに常駐するアイコンは取得したカラーコードに合わせて色が変わります。Mac App Store で見る...

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