Macの手書き説明書

macOSのアプリ紹介と基本的な使い方を解説

Tag: Growl

映画やドラマの動画ファイルにアートワークやあらすじ、出演者情報などのメタデータを付与する『iFlicks』

カテゴリ:ビデオユーティリティ現在の価格: 無料販売元:Jendrik Bertram対応OS:10.6.6以降さらに高機能な iFlicks 2 公開に伴い無料化。録画した映画やドラマなどの動画ファイルをウィンドウへドラッグ&ドロップすると、ファイル名から作品名を類推してThe Movie Databaseからアートワーク・あらすじ・出演者情報などを取得、動画のメタデータに埋め込むアプリ。iTunesで動画を管理している場合、かなり見栄えば良くなりますし...

ビュー切り替え機能で、その時々で必要なデータだけを表示するTwitterクライアント『Nymphicus』

カテゴリ:ソーシャルネットワーキング現在の価格: 無料販売元:lI' Ghun対応OS:10.6.6以降ウィンドウ上部にタブ切り替えアイコンが並び、そのアイコンをクリックで表示するタイムラインを切り替えるオーソドックスなTwitterクライアント。ビュー切り替え機能が最大の特徴で、例えば「返信」ビューではリプライとダイレクトメッセージだけを表示し、「実況」ビューではハッシュタグでの検索結果のみを表示する、というようにその...

メディアキーでの操作、通知センター表示、Last.fm連携ができるGoogle Play Musicクライアント『Radiant Player』

現在の価格: 無料販売元:Radiant Player対応OS:10.8以降キーボードについているメディアキーで曲送りなどの操作ができ、曲変わり時には通知センターかGrowlへ通知を送ってくれるので、ウィンドウを隠しておいても問題なく操作できるGoogle Play Musicクライアントです。Google Play MusicというWebサービスを操作している感覚はなく、iTunesなどのミュージッククライアントと同じような感覚で使えます。スタイルは五つあり自分...

オーディオデバイスのサンプルレートや音量をメニューバーから変更『AudioMate』

カテゴリ:ミュージックユーティリティ現在の価格: 無料販売元:Ruben Nine対応OS:10.7以降サウンドデバイス単位でサンプルレートや音量をメニューバーから変更できるアプリ。サウンドデバイスが追加された時や音量が変更された時に通知センターやGrowlに通知してくれたり、マスター音量を設定して音割れを防いだり、DJや音声配信をする時に役立ちそうな機能がいっぱいです。Mac App Store で見る...

複数の音楽配信サービスに対応したミュージックコントローラ『Music Control』

カテゴリ:ミュージックユーティリティ現在の価格: 無料販売元:Americo Trading対応OS:10.6以降期間限定で無料。iTunes・Rdio・Pandora・Spotifyの音楽をコントロールできるミュージックプレーヤです。日本から利用できない音楽配信サービスが多いので真価を発揮しにくいですが、再生中の曲情報がコンパクトに詰まったiTunesコントローラとして十分便利。利用しているミュージックアプリを自動的に検知してメニューバーからコン...

広告

広告